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【LET blog 第206号】 (2022年03月10日)

カテゴリー: LET Blog Archives
【LET blog 第206号】
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みなさん、こんにちは。

少しずつ温かい日が増え春が近づきつつありますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

今月号の支部企画は、中部支部からの:「DeepLの普及で英語教育はどうなるのだろう?」です。

それでは、今月号の blog をどうぞご覧ください。

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■ 第206号のもくじ
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■ 支部企画:中部支部「DeepLの普及で英語教育はどうなるのだろう?」
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■ 支部研究部会情報
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□ 関東支部
 ■ 「新年度前のよろず情報交換会2022」
□ 関西支部
 ■ 基礎理論研究部会3月例会
 ■ 早期英語教育研究部会 2021年度 第6回例会
 ■ 早期英語教育研究部会 特別講演会2022
□ 九州・沖縄支部
 ■ 九州・沖縄支部 2021年度ワークショップ
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■ 研究員・研究者・教員公募
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■ 編集後記
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【LET blog 第206号】(続き)
http://j-let.org/~wordpress/index.php?itemid=1802#more


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【LET blog 第206号】
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■ 支部企画
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□ 中部支部:「DeepLの普及で英語教育はどうなるのだろう?」
       (近藤 泰城、三重県立川越高等学校)
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LETの皆さま、こんにちは。三重県立川越高等学校再任用週三日勤務の近藤泰城(やすき)と申します。現在高校2年生を担当しております。

※要は、DeepLはすごい。DeepLの普及で英語教育はどうなるのだろう?という内容です。お急ぎの方は、以下の動画をご覧ください。先生方には釈迦に説法の内容かもです。
https://youtu.be/x18aLLzfeqw

本校では、「英語表現」の教科書に、K社の「展望探求」という意味のタイトルの教科書を利用しております。昭和の時代に高校生として、また教師として過ごした私には、文法項目別に作られた、とても懐かしい見た目の教科書でストレスの少ない日々を過ごしております。

ただ、異なるのは、各レッスンの最後に50語~100語の自由英作文を置いていることでしょうか。2学期までは、やる気があるものが提出し、平常点に加えるとやってました。教育産業の某B社の情報共有システムで提出させて添削して返却していました。これはしんどかったです。

3学期は同僚が、「試験範囲の中の1つのテーマを選び、学年末考査期間ではなく、1週間前の授業の中で15分で書き上げる」という試験をする企画を考えました。学年末の入試や成績処理で忙しい時期に、主観と客観の狭間で苦しみ採点するのを前倒しできました。

画期的だったのは、「個々の文法やスペルは、GrammarlyやDeepLで確認しなさい。文の流れや論理構造のアドヴァイスが必要な人は担当者やALTに求めなさい。」という設定にしたことです。Grammarlyは使ったことがあったのですが、DeepLは初めて。これは衝撃でした。Google翻訳はすごい、でもまあ、変な翻訳多いと思って、高を括ってましたが、DeepLは別物でした。

DeepLを体験してみた今、この同僚の提案は、部品メーカーA社の営業が、某自動車メーカーB社に赴き、「こちらがわが社の製品であります。素晴らしいものです。ただ、このC社の3Dプリンタにて同様の製品が作成可能です。」とパンフレットを残して引き上げるみたいな構図なのかなと思ったりもします。
私はこの同僚のやったことが間違いだとは考えていません。テクノロジーの進歩には抗えない、その進歩の中で、我々がどう対応していくか、生き残っていくかであると思うのです。

もう一人の同僚は、授業の中で英文をGoogle翻訳にコピペさせて、その翻訳を見て、どこがおかしいかを考えさせています。それも面白いと思います。ただ、このDeepLだと考えさせる場面が減ってしまうなあと感じます。

さて、実際に試してみた結果を以下に示します。

■君何食べる?僕はウナギだ。
Google翻訳: What do you eat I'm an eel.
DeepL: What do you eat? I'll have eel.
「ウナギ文」というそうですね。コピュラと呼ぶと教えていただきました。この結果について、娘に伝えたところ、娘は以下を試しました。そして、見事に以下を勝ち取りました。

■君、何食べる? 僕はブタだ
Google翻訳: What do you eat I'm an pig.
DeepL: What do you eat? I'm an pig.

■君、何食べる? 僕はネズミだ
Google翻訳: What do you eat I'm a mouse
DeepL: What do you eat? I'm a rat.
※ DeepLのスタッフの中に日本人がいて、「日本の英語教育関係者は、きっとウナギで試しにくる。対策しましょう」とやってるのかなと思ったりします。

以下、試してみたその他の例の結果です。結果への想いは動画で語っています。
■A whale is no less a mammal than a horse is.
Google翻訳: クジラは馬と同じくらい哺乳類です。
※ 英語的な発想はこれなんですけど、日本語としてはいただけませんね。
DeepL: 鯨も馬と同じ哺乳類である。
鯨も馬と同じ哺乳類であることに変わりはない。
※ 複数案提示してきました。

■現在、航行の自由作戦を敢行中だ。
Google翻訳: Currently, he is conducting a free navigation operation.
DeepL: We are currently in the midst of Operation Freedom of Navigation.
※Operation Desert Storm など「~作戦」だと認識していると感じます。

■トンネルを抜けると雪国だった。
Google翻訳: After passing through the tunnel, it was a snowy country.
DeepL: Once we passed through the tunnel, we were in snow country.
※itが漠然と状況を表す、で許容範囲とは思いますが、高校生がよくやる文で私は訂正します。これもDeepLに軍配ですね。

■このスーパーマーケットでは何でも揃う
Google翻訳: Everything is available in this supermarket
DeepL: You can find anything you need at this supermarket.
※英作文で「主語、何にする?」と柔軟性を高めるために使う文です。これは発想違いますが、引き分けですね。私は、DeepL側を模範解答としています。

次は、敬愛するジャズテナーサックス奏者 Dave Liebmanがインタビューの中で語った言葉。
■That's what music is all about.
Google翻訳: それが音楽のすべてです。
DeepL: それが音楽というものです。
※これもGoogleさんは、後期発展途上の高校生が書きそうな訳だと感じます。DeepLはLiebman氏の意図を確実に伝えているようです。

■Money is to society what water is to a living organism.
Google翻訳: お金は社会にとって、水は生物にとって何であるかということです。
DeepL: お金は社会にとって、生物にとっての水のようなものです。
※Googleは何とか理解可能。減点ありそう。DeepLは、文の本質を捉えた良質な訳だと感じます。

■The way you interpret situations and circumstances, conversations and information, and the actions of others and yourself contributes to your knowledge and understanding of the world and your place in it.
Google翻訳: あなたが状況や状況、会話や情報を解釈する方法、そして他の人やあなた自身の行動は、世界とその中のあなたの場所についてのあなたの知識と理解に貢献します。
DeepL: 状況や環境、会話や情報、他人や自分の行動をどのように解釈するかによって、世界と自分の居場所についての知識と理解が深まるのです。
※Googleさんは、破綻しました。DeepLが大勝ですね。状況と環境を分けてくるあたり、神は細部に宿る感があります。2014年神戸市外の個別試験の問題の一部です。
というわけで、DeepLが大きなアドバンテージを持っていることは明らかだと思います。

さて、このDeepLが英語教育にどのような影響を与えるのか。
田中健一先生(2021.1.15)が以下のように書かれています。
「DeepLなど機械翻訳が優秀になったと言われますが、大学入試の下線部和訳問題でさえ、かなりの確率で誤訳します。さらに残念なことに、機械翻訳はかなり「自然な」日本語を産出してくるので、それが誤訳だと気付けるのは英語を正しく読める人に限られます。」
https://twitter.com/tnk_knch/status/1353501053111607298

たしかにここしばらくは、田中先生がおっしゃるように自動翻訳に頼り切ることは不都合が生じると思われます。しかし、翻訳システムの精度は今後も上がっていくでしょうし、音声認識技術もどんどん精度が上がり、速度もあがる。読み上げエンジンも向上する。そうなった時に外国語を学ぶことの意味が現在とは異なるものになるかもしれないと思います。

いずれにせよ、ほんと正直な話、DeepLの登場とほぼ時を同じくして、退職する私、もしかするとラッキーかもしれないと考えてしまう、真摯さのない人間であります。ご容赦ください。

デスクトップの録画には、以下を利用しています。便利です。有料の優秀な物お持ちの方には必要ないですが。
https://www.apowersoft.jp/free-online-screen-recorder

こちらは音声です。これも優秀。
https://www.apowersoft.jp/free-audio-recorder-online"free-audio-recorder-online

以下、紹介させていただいた翻訳サイトです。

DeepL翻訳: https://www.deepl.com/ja/translator
Google翻訳: https://translate.google.com

以上です。

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■ 支部研究部会情報
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□ 関東支部
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■ 「新年度前のよろず情報交換会2022」
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日 時:3月21日(月・祭日)の14:00~15:30(会員限定)

スケジュール:
 第1部 英語4技能指導・評価研究部会(ワークショップ)
「英語音声教材加工術」
 講師 藤永史尚(近畿大学)
 内容 教材化されていない音声素材を授業で使用する際の工夫についてお話しします。言語活動・ワークシート類(やそれに相当するコンテンツ)、提示用の音声クリップ作成等の一連の流れを、事例とともにご紹介します。教材準備の過程での音声編集ソフトやWebで提供されるツール等の利用についても触れます。

 第2部 特別研究研修部会(情報交換会)
「英語教育でのスマートフォン活用術」
 司会進行 下山幸成(東洋学園大学)
 内容 コロナ禍でオンライン授業だけでなく対面授業でもスマートフォンを活用した授業実践が増えていると思います。そこで、司会者がいくつかの例を示した後、ご参加の皆さんとアイデアを共有する時間を設けたいと思います。スマートフォン活用に限らなくともかまいませんので、ぜひ皆さまのアイデアをご紹介ください。

参加登録:以下のリンクからお願いいたします。
URL: https://forms.gle/tzZBSZXaqWj19ixq6

参加申込締切:3月20日(日)17:00

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□ 関西支部
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■ 基礎理論研究部会3月例会(第11次 基礎理論研究部会第15回研究例会)(エモーション・デー)
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(For information in English, please click on the link below: https://let-kansai-fmt-sig.blogspot.jp

日 時:2022年 3月13日(日)例会:15:30-18:30
*時差の都合上、普段の例会と開催時間が異なっておりますため、ご注意ください。
*時間厳守でお願い致します。

内 容:
ニトラの哲人コンスタンティヌス大学(スロバキア)より外国語学習における感情研究の専門家を招待しての開催となります。

Presentation #1
The Influence of Psycho-social Training on Foreign Language Pronunciation Anxiety
by Prof. Zdena Kráľová & Prof. Anna Tirpáková (Constantine the Philosopher University in Nitra, Slovakia)

Presentation #2
Emotionally Competent Stimuli in Foreign Language Learning
by Dr. Jana Kamenická (Constantine the Philosopher University in Nitra, Slovakia)

会 場:Zoom利用によるオンライン開催の予定です。

下記「参加希望フォーム」にご回答いただいた方に、メールでアクセス方法をお送りいたします。
参加希望フォーム:https://forms.gle/6pWidTS5VbczrPZf9

フォームへのご回答は例会開催の前日の17:00までにお願いできますと幸いです。

ご回答いただきました情報に基づいて、前日中にZoomミーティングルームへのリンクをお送りさせていただきます。
また、もし上記の締め切りを過ぎてご回答いただいた場合でも、追ってZoomミーティングルームへのリンクをお送りさせていただきますが、すぐに対応ができない場合もございますのでご了承ください。

発表内容詳細などについては次のウェブサイトをご参照ください。

https://let-kansai-fmt-sig.blogspot.com/2022/01/march-13-2022-international-meeting.html

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■ 早期英語教育研究部会 2021 年度 第6回例会
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日 時: 2022年3月21日(月)~3月22日(火)
場 所:
1) 淡路夢舞台国際会議場 http://www.yumebutai.org/
※検温、アルコール消毒、マスクの着用をお願い致します。
※コロナ感染拡大の状況により、オンライン開催のみとなる可能性があります。
2) ZOOM(参加のためのリンクは後日お送りいたします)

内 容:早期英語教育に関する概論書の輪読および発表

1.文献輪読
Ethical and Methodological Issues in Researching Young Language Learners in School Contexts (Early Language Learning in School Contexts)
Annamaria Pinter, Kuchah Kuchah (eds) (2021): Multilingual Matters Ltd

※前回より輪読本が新しくなっています。下記のリンクを参照下さい。
https://amzn.to/3rr8Ri6>
□5. Social Justice and Questions of Marginalization in Research with Linguistically Diverse Children
担当:眞﨑克彦(親和女子大学)
□6. Reframing Expertise: Learning with and from Children as Co-investigators of their Plurilingual Practices and Experiences
担当: 竹田里香先生(立命館大学)

2. ミニ講義 「役立つ脳教室」
 担当:井狩幸男先生 (大阪市立大学)

3. その他実践・研究発表など(未定)
(お願い)
会場の参加者数の把握のため、ご出席の場合は、下記のGoogle Form にて参加登録をお願い致します。

【第6回研究会(淡路島合宿)参加用フォーム】
https://forms.gle/h1odtxcCtTr4bLw89

詳細は、以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.let-kansai.org/htdocs/?page_id=78

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■ 早期英語教育研究部会 特別講演会2022
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日頃は早期英語教育研究部会の活動にご協力をいただきありがとうございます。
本日は特別講演会のご案内を致します。
ご興味のある方はぜひご登録、ご参加ください。

【特別講演会2022】
タイトル:身体感覚を軸としたヒトの社会性発達とその多様性
講演者: 明和政子先生(京都大学大学院教育学研究科 教授) 言語 : 日本語
日 時: 2022年3月24日(木) 10:30-12:00
申込サイト:https://forms.gle/Sq2AHpUCFk9AyLJB7(2022年2月10日より受付開始)

講師紹介:
京都大学教育学部卒業.同大学院教育学研究科博士後期課程修了、博士(教育学).
京都大学霊長類研究所研究員などを経て、現在、京都大学大学院教育学研究科教授.日本学術会議連携会員.ヒトとヒト以外の霊長類の心のはたらきを胎児期から比較し、ヒト特有の心の発達とその進化的基盤を明らかにする「比較認知発達科学」という分野を世界にさきがけて開拓した.
著書に「ヒトの発達の謎を解くー胎児期から人類の未来まで(ちくま新書)」「まねが育むヒトの心(岩波ジュニア新書)」など多数.
2016年放送のNHKスペシャル2編『ママたちが非常事態!? 最新科学で迫るニッポンの子育て1・2』,2017年放送の『ニッポンの家族が非常事態!?~第1集わが子がキレる本当のワケ~』等の監修・出演により,現代社会が抱える子育てにかんする様々な問題を,最新の科学的知見により理解する活動にも力を注いでいる.
ご不明な点等ございましたら何なりとお問い合わせください。

早期英語教育研究部会事務局
斉藤 倫子
eeesiglet<ATMARK>gmail.com ※<ATMARK>を@に置き替えてご利用下さい。

詳細は、以下のウェブサイトをご覧ください。
http://www.let-kansai.org/htdocs/?page_id=78

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□ 九州・沖縄支部
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■ 九州・沖縄支部 2021年度ワークショップ(オンライン開催)
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【タイトル】LET関西電語研 presents リモートワーク Hack 術お蔵出しスペシャル
【講  師】木村修平先生(立命館大学)
【開催日時】 2022年3月18日(金)10:00~
【参 加 費】会員、非会員ともに無料(どなたでもご参加いただけます)

参加ご希望の場合は、支部ウェブサイトの登録フォームへご登録いただくか、メールにて事務局あてにご連絡ください。事務局よりリンク等の情報をお送りいたします。

申し込み・問い合わせ先:
LET九州・沖縄支部事務局
林幸代(e-mail: sachiyoh.let.ko<ATMARK>gmail.com)

LET九州・沖縄支部
ホームページ:http://www.j-let-ko.org/

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■ 研究員・研究者・教員公募
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JREC-IN の公募情報を「外国語教育」で検索した結果です。
https://goo.gl/fvDGx6

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■ 編集後記
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こわい面接こわかったのでさっぽりたい

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□LET blog(旧メルマガ)のバックナンバーは、LET blog・アーカイブで閲覧できます。
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LET blog 委員会
【関東支部】
 若有 保彦(秋田大学)
 森谷 祥子(東京大学大学院生)
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 吉川 りさ(名古屋工業大学)
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 神谷 健一(大阪工業大学)
 深田 將揮(神戸学院大学)
【九州・沖縄支部】
 麻生 雄治(大分大学)
 筒井 英一郎(北九州市立大学)
【LET blog 編集責任者】
 阪上 辰也 (広島大学)

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